Home > Play Ground

Play Ground Archive

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • Comments (Close): -
  • TrackBack (Close): -

Mr.CAMPASS!!くん

かれこれ2年前ぐらいに制作したもんなのですが、

TyphonicsのムービーをYoutubeにUPしてもらいました!




アホ満開ですが、ドーゾ。笑




K


ガンメタリックテーブル

先週に引き続き、塗装→磨きにはまっています。

今回はテーブルの天板を車のメタリックカラーに塗装しました。



table2.jpg

DSC05612.jpg

カラーはトヨタのダークブルーイッシュグレー、セダンとかの色みたいです。

脚は工事の足場用単管を気持ちおしゃれな鉄のジョイントで組んであり、かなり屈強です!
おそらく5人はのれます。

これは↓塗装前。
P1000678.jpg


MDFという素材をウレタン塗料などを塗ってひたすら磨きこみます。
最後は車用のWAXで仕上げたので


ピッカピカ!!!DSC05605.jpg


塗装しながらコンプレッサーがほしいと思っていたらアトリエで偶然、工業用の電圧配電盤を発見!!!


しかもさっきすでに注文が入ったので引き続きもう一台作ることになりました。
オークションで安ければ本気のヤツ買っちゃおうかな?


ちなみに大きさ、高さ、どんなサイズでも作れます。
天坂の仕上げもメラミン張りから今回のような塗装もできます。
価格は40,000円~です。



最近、PCを使った仕事が多かったから、久しぶりの作業は新鮮で楽しい!



Ty




チャリ改造

少し前から大阪のピスト軍団のなかば強引な誘いをうけて自転車に乗ることになり、10年前のロードを引っ張り出して乗れる様にきれいにしていました。

もともとほとんど乗っていなかったので、デッドストック状態で塗装もピカピカでした。が、鉄やタイヤなどの素材感を出したかったので、イメージチェンジのため容赦なく剥がしました。

before.jpg
BEFORE



after.jpg
AFTER!
全然違うでしょ?! 超スマート!

作業的には、まずすべてのパーツをバラバラにして、フレームとフロントフォークの塗装を剥離剤とワイヤーブラシで、、、、
簡単に言うと塗装を取ってやすって、鉄のままの色にしました。

この自転車はフレームからすべてオーダーで日本の職人さんが溶接して仕上げた特別な物で、溶接後などがとてもきれいなので、職人技と鉄の感じを出そうと、あえての状態に戻しました。





DSC05542.jpg
DSC05543.jpg

そしてよりっぽさを出すために溶接個所に火を入れて焼きあとをつけて車用のクリアー塗装で仕上げました。
あまり無い仕上げなのでちょっと変態ちっくになるかと心配しましたが大丈夫でした。


その他のパーツも変えた事もあり、乗りやすくなってかなり満足しています。
古い自転車だったので、色々なパーツはすでになくなっているメーカーの物だったり、規格が今の自転車とは違ったりと調べてみると色々わかりました。
なのでそういったパーツは性能もいいのでできるだけ変えませんでした。

やっぱりこういった製品には時がたっても変わらない性能や作った人の思いが見えて、より一層愛着がわきました。
なんだかいろいろ考えさせられる自転車でした。 


エエもんはエエ!

Ty

Home > Play Ground

Recent Comments
Recent Trackback
Search
Meta
Links
Feeds

Page Top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。